速報ヘッドライン

動画ダウンロードソフトMPX

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/-- --:-- | スポンサー広告  TOP

光速を超える確実な方法思いついた

1:2011/07/22(金) 15:48:47.48 ID:
俺の乗った宇宙船とお前が乗った宇宙船2機用意する
次にお互い向かい合って光速の60%の速度まで加速する、60%なら不可能ではないだろう?
で2機の宇宙船がすれ違いざまに、お前から見て俺は光速の120%で移動してることになる
これで光速は超えられる
 
 

11:2011/07/24(日) 08:22:27.96 ID:
>>1
地上からみるとどちらも光速ではない

186:2011/11/08(火) 19:41:01.86 ID:
>>1
まさに膨張宇宙。
211:2012/05/15(火) 18:28:13.80 ID:
>>1
1光年の長さの棒を用意します
この棒を1秒で一周させます
すると棒の先端は光速のおよそ3倍の速度に達します
212:2012/05/15(火) 18:38:10.58 ID:
>>211
それで解決するならこんなスレは立たない
217:2012/05/22(火) 02:36:26.48 ID:
>>1
光がすれ違えば160%の相対速度だから光は越えられない…って散々叩かれたかな
224:2012/05/31(木) 23:20:25.12 ID:
>>1 に感動してるのは俺だけ?
241:2012/08/22(水) 18:29:15.62 ID:
>>1が第三者から見たら速度の差は光速を超えているが、
>>1の片方の宇宙船から見たら、もう片方の宇宙船は光速を超えてないってことなの?
なんで?
597:2013/11/28(木) 21:36:54.06 ID:
>>241
宇宙船の時間の進み方が第3者時間の進み方より遅くなるから、光の速さは変わっていないように観測される。
307:2012/10/27(土) 18:29:10.16 ID:
>>1の方法を使うと
車の中でレーザーポインターつけたらおk
602:2013/11/29(金) 09:23:59.82 ID:
>>1
つ特殊相対性理論

まあ、これだけだと面白くないから一言だけ

光速度不変の法則は、地球が自転していても太陽光や恒星の光の到達に変化を及ぼさないから定義されているもの

実際、相対速度で光速度を越える現象が日常的に有ったら、光源に向かって歩いたら光が見えなくなるよ
9:2011/07/24(日) 06:58:57.76 ID:
てす
10:2011/07/24(日) 07:05:28.11 ID:
てす
17:2011/07/30(土) 13:27:15.08 ID:
そもそも速度ってなんだろう、俺はそういうのよく分かんないんだけど
地球上で速度を測っても地球そのものが自転公転してるわけじゃん?
それよりももっと速く太陽系が銀河系を回ってて、さらに銀河系自体が広大な宇宙空間を…
つまり何かと比べた何かの速さの違い、が速度だと思ったんだ
だから宇宙船Aと宇宙船Bでも、地球から見た速度とかは関係なく
AとBだけを基準に見れば速さの違いは光速を超えてるって言えないのかな?
18:2011/07/30(土) 13:57:52.21 ID:
>AとBだけを基準に見れば
この瞬間にローレンツ変換によって光速以下になる
19:2011/07/30(土) 19:11:30.74 ID:
ローレンツへん…かん…?
なぜ光速以下になっちゃうんですか?
20:2011/07/30(土) 20:18:19.68 ID:
特殊相対性原理と光速度不変の原理とを認めると導かれる
25:2011/08/01(月) 16:55:35.89 ID:
宇宙船a 光速の90%で北へ
宇宙船b 光速の90%で南へ
中間点cにいる観測者 宇宙船abは光速を超えて離れているように見えるはOKですか?
27:2011/08/01(月) 17:53:34.94 ID:
>しかし結果として、光の速さは進行方向に依存しないことが確認された

ここのところかしら?
ひとわたり読んだつもりだけと、なんか得心できない。

cが静止している場合、aは北に秒速27万キロで進み、bは南に秒速27万キロで進む。

結果としてcが観測すると、aとbは1秒に54万キロ離れる様に見える。それぞれの宇宙船の速度でなく、二つの物体が遠ざかる距離なんで問題ないとおもったのだけど。
28:2011/08/01(月) 17:56:06.81 ID:
cから見て光速以上で離れているように見えるのは正しいよ
29:2011/08/01(月) 20:21:32.18 ID:
あってたのね、良かった。

んじゃ次は同じ設定で、宇宙船bからaに向けて、光を発射した場合。位置はcからbが90万キロ離れた場所にて発射。
発射時点でaもcから90万キロ離れている。

どの場所から確認中しても、この光は当然ながら光速。

bからcへの光到達は3秒後
bからaは15秒後くらいでOKだよね。
発射時点で180万キロ離れていて、光がこの距離進む間に宇宙船もすすんでるから、その分時間がかかるってことで。


30:2011/08/01(月) 21:50:58.96 ID:
cの時計で測ったらb->aは180/(30-27)=60秒じゃないか?
31:2011/08/01(月) 22:53:13.63 ID:
>>30
おれはいったい、どう言う計算をしたんだろう。orz
39:2011/08/19(金) 15:23:29.17 ID:
超えない
41:2011/08/19(金) 16:42:40.38 ID:
ワープしてから言え
46:2011/08/20(土) 01:14:49.30 ID:
そろそろ誰かがちゃんと計算してみるべきだろ
47:2011/08/20(土) 10:32:41.69 ID:
計算してやるから、まず何を計算してほしいか言え
50:2011/08/20(土) 13:26:09.69 ID:
>>47
限りなく剛体に近い棒がある角速度で回転するとき慣性系では(数学的に)どう見えるのかと
剛体でなく実在の物質で棒を構成したときに折れる条件
51:2011/08/20(土) 14:34:25.96 ID:
>>50
> 限りなく剛体に近い棒がある角速度で回転するとき慣性系では(数学的に)どう見えるのかと
いまいち何が聞きたいかわからんが、
どう見えるかはそのへんにある堅い棒を回してみればわかるのでは?

> 剛体でなく実在の物質で棒を構成したときに折れる条件
実在の棒なんて簡単に折れる。どれぐらいの圧力で折れるかは物性の話だ。
52:2011/08/20(土) 21:34:41.63 ID:
>>51
前者は当然相対論的効果を考慮した上で回転中心に対して静止する慣性系で剛体棒が描く曲線を計算してみろってこと
後者は,だからその具体的条件を計算しろって言ってんだろうが
53:2011/08/20(土) 22:33:00.38 ID:
>>52
口下手を人のせいにして逆切れすんなカス。

前者は、相対論関係なく剛体なら曲がらんから回転中心に対して回転するだけだ。
相対論的効果を考慮した視覚的な見え方なら文章で説明できることではないわな。

後者は、なんだその雲を掴むような質問は?おまえの考えてる棒の物性をググレ。
そのまえに質問の仕方から勉強しろ。
54:2011/08/20(土) 22:36:33.14 ID:
>>53
読解力不足と知識不足を人のせいにして逆切れすんなよ
条件も自分で設定できないような無能に用はねーんだよ失せろ
結局足し算しか出来ないゴミじゃねーか
55:2011/08/20(土) 22:59:22.28 ID:
>>54
そうか、足し算もできずに質問してきた無能はおまえだったかwwwどうりでw
まったく同じ質問をヤフー知恵袋で相手にされるか試してみろ。
向こうの方が紳士的なはずだが、要するにどういう質問ですか?と言われるのが落ちだ。
49:2011/08/20(土) 13:23:49.88 ID:
49
56:2011/08/21(日) 01:19:55.66 ID:
地球の直径と同じ長さの鉄の棒を無重力下で1秒間に7,5回転すれば
さきっちょは光速になる!折れないように慣性に乗ってからちょっとずつ力加えてやるです

57:2011/08/21(日) 01:32:39.66 ID:
って思ったけどちぎれるかな
58:2011/08/21(日) 01:34:46.52 ID:
力が棒の中を伝わる速度の限界が光速なので、残念ながらうまくいかないんだな。
力の伝わりも一種の信号だから。
59:2011/08/21(日) 01:49:00.58 ID:
そもそも棒を回転させることが不可能。
棒を情報が伝わる速度は光速より遅いから、棒の根元が回り始めても先端には情報が届かないから同時に回ることができない。
棒を情報が伝わる速度は歪みが伝わる速度で棒の剛性に依存する。
剛体なら歪みが伝わる速度が無限大だが、当然ながら相対論と両立はしない。
少しずつ回転を速めてもダメ。
速度が大きくなると時間の進みが遅くなるから、歪みが伝わる速度も減って光速に近づけば0になる。
60:2011/08/21(日) 01:52:41.77 ID:
>>59
>>55によると歪まず曲がらず普通に回転するようだが
63:2011/08/21(日) 12:31:09.40 ID:
>>59
情報が届かなければ途絶えたとこにも力を加えてやればいい
61:2011/08/21(日) 02:02:27.38 ID:
それは剛体の場合。
相対論と両立しない。
62:2011/08/21(日) 02:03:08.92 ID:
非剛体で計算した後に剛体の極限とったらどうなんの
64:2011/08/21(日) 13:41:42.97 ID:
何を言っているんだ。
66:2011/08/21(日) 21:46:45.58 ID:
いあ、あらかじめ途絶えると思われるとこにだな
68:2011/08/22(月) 13:37:21.28 ID:
力が伝わるのにも速度ってのがあるわけだ。
要はドミノ倒し。あんな感じ。
んで、最後までドミノが倒れるのを待ちきれなくて途中からドミノを倒す。
これは単に力点が増えるだけの話しで、意味は無いんだな。
71:2011/08/23(火) 00:22:45.99 ID:
>>68
ドミノ倒す=棒回転じゃね?
手段は選ばんのだが

70:2011/08/22(月) 16:43:46.95 ID:
それ、単純に加速度の話しなんじゃないの?
剛体の場合は棒を押す=棒を加速させるだろ?
棒が光速に近づくにつれて、どんどん棒が重くなっていって棒を押すエネルギーも無限に必要になる。

72:2011/08/23(火) 03:45:53.27 ID:
宇宙空間は無重力で大気の摩擦抵抗もないからエネルギーさえ十分にあって加速を繰り返せば光速に限りなく近づけることはできる
しかしそれも光速の99.99999…%までなんだよな
73:2011/08/23(火) 21:46:00.69 ID:
>>72
それは人間が作ったなにかの法則に縛られてるからか?

以下俺の法則
光=重力=空間
物が大気中で音速を越えるとソニックウェーブが見えるように
物が宇宙空間で光速を越えるとライトウェーブが見えるハズ
81:2011/08/28(日) 10:00:09.85 ID:
>>72
銀河空間の立方センチメートル当たり水素原子1個が
銀河間空間では立方メートル当たり水素原子1個が抵抗になるよ。

375:2013/01/14(月) 22:50:28.95 ID:
>>72
その乗り物の中で進行方向に向かって光を放つと
光は光源から出て来れないのかな?

もう一つの疑問
地球が自転し、地球が公転し、太陽系が回って、銀河が回って、銀河の周りの宇宙も回って、
あるとき全ての回転方向が一致した時、その最速の場所が地球上のある一点だったと仮定して、
進行方向に向かって光を放ったら、光は光速より低速で進む?
そしてその最速だった場所は、光速にどれぐらい近づく事が出来る?
95:2011/09/01(木) 17:43:00.72 ID:
なかなか伝わらないな
棒の先にジェットエンジンを付ける。逆側の先にもエンジンを付ける
そうすれば負担は0に近ずくだろ
97:2011/09/01(木) 18:16:20.87 ID:
>>95
遠心力
98:2011/09/01(木) 18:20:01.77 ID:
しかもそれだと普通にロケット飛ばした方がましだろww
回転させる必要性が不明
102:2011/09/01(木) 21:23:24.94 ID:
ヒント:相対論的速度の合成則
103:2011/09/01(木) 22:08:19.97 ID:
>>102
まさか等方的に空間が縮むとか思ってるの?
104:2011/09/01(木) 22:15:00.21 ID:
半径rの地点の棒の位置の速度は角速度をωとすると、rω
と言う事は半径r+Δrの地点の速度は(r+Δr)ω=rω+Δrω
よってΔtの間の速度の合成則を考えればキチンと計算できる
105:2011/09/01(木) 22:24:54.37 ID:
>>104
ちょっと計算してみてください
106:2011/09/01(木) 22:39:18.32 ID:
相対論的速度の合成の公式は、

x = (w+v)t/(1+(vw/c^2))

ここで半径rのところの速度がrωとすると半径r+Δrのところの速度は
(r+Δr)ω=rω+Δrω
いま微小時間Δtの間の移動と考えると考えるべき速度の成分はrω方向
だけだからこの間はローレンツ系としてよい。よって上の速度の式に

v = rω, w = Δrω, t = Δt, x = Δx を代入すると
微分方程式が得られる。後は解いてくれ。
107:2011/09/01(木) 22:45:50.81 ID:
>>106
微分方程式まで出してほしい
133:2011/09/03(土) 16:36:22.96 ID:
>>106
半径の違いによる速度差は相対論の速度合成則を無視し、
半径の違う所の速度に戻す時は合成則を使って足し算。てのは矛盾では?
108:2011/09/01(木) 22:52:59.31 ID:
誰から見てるつもりなんだろ
棒のある部分drが速さrωで回転しているのはいいとして
このdrから見たr+drの位置にある棒の速さはゼロじゃね
そもそもwを測ってる系って非慣性系だよな
本当に慣性系としていいのか?
110:2011/09/01(木) 23:17:24.26 ID:
>>106で書いた式に値を代入した式を変形すると、
c^2(Δx - rωΔt) = ω(c^2Δt - rωΔx)Δr
が得られるが、この式でもし間違って二次の項を無視してしまうと,
Δx/Δt = rωとなりニュートン力学と一緒の解になってしまう。
無視しないと,
v = dx/dt と置いたとき,

(v - rω)/(c^2 - rωv) = ω/c^2dr/dt

となる。
>>108
棒を同じ速さで回転させたとき、微小時間Δtの間の移動は円盤をまわすところを
イメージすると分かりやすいけど、接線方向に”まっすぐ同じ速さrω”で
移動する慣性系とみなせる。もちろんΔr離れたところも同じ方向にΔrωだけ
早く移動するとみなせる。この辺の近似の考えは物理科なら分かるよね?
111:2011/09/01(木) 23:23:11.97 ID:
>>108の3行目は間違いだった
時空の微小領域を切り取れば慣性系ってのはわかるけど
>>106の速度合成速って慣性系で完全な直進運動を仮定して導かれた関係式だろ?
本当にそれ使っていいのか?向心加速度はr^2のオーダーで大きくなるのに?
109:2011/09/01(木) 23:08:11.33 ID:
折れるまでやらないでしなったところで止めればいい
112:2011/09/01(木) 23:38:26.97 ID:
r^2じゃねえ,r^1だ
高校から出なおしてきたほうがいいな俺…
113:2011/09/02(金) 11:16:07.42 ID:
>>112
ちょっと自分の書き込みで間違いがあったので訂正します。

どんなに短い時間であったとしても加速度はrω^2なので
当然、慣性系にはなりませんでした。
しかし、だからと言ってこの計算方法と、計算結果が間違っている
わけではありません。というのも、ローレンツ変換の証明を
考えれば分かるとおり、微小時間を考える場合には二次以上の項
を無視できるからです。
114:2011/09/02(金) 11:59:08.31 ID:
>(v - rω)/(c^2 - rωv) = ω/c^2dr/dt

↑これ間違っていたorz...

c^2(Δx - rωΔt) = ω(c^2Δt - rωΔx)Δr

ここまではあっているんだけど・・・
115:2011/09/02(金) 13:37:47.04 ID:
最初からキチンとやり直しますね。
速度の合成則は、

V = (u + v)/(1 + uv/c^2)

角速度がωのとき,棒の回転軸からr離れた位置での棒の回転速度をV(r)とすると、

V(r+dr) = (V(r) + drω)/(1 + V(r)ωdr/c^2)

これを変形すると,

{V(r+dr) - V(r)}/(1 - V(r+dr)V(r)/c^2) = ωdr

ここでdV = V(r+dr) - V(r),で分母のV(r+dr)≒V(r)より,

dV/{1-(V/c)^2} = ωdr

よって両辺を積分して,

log|(1+v/c)/(1-v/c)| = 2ωR/c

これが中心からR離れた先での回転速度を与える式になる。
117:2011/09/02(金) 20:05:39.53 ID:
というか>>115でやってることって
地面にベルトコンベアを重ねていって,
高さ r の位置にあるベルトコンベアの速さを v としたとき
その一個上の速さは v + Δrω で……というような状況下で
高さ r の位置にあるベルトコンベアの,地面からみた速さが V(R) になる
っていうような話と等価だよな

>>115が正しいなら,直線運動でも棒の回転でも同じ速度分布になるという驚くべき結果が得られたことになるが
さすがに「微小時間を考える場合には二次以上の項を無視できるから」という説明には無理があるんじゃないか
無理だと思う根拠はかの速度の合成則が慣性系を大前提にしていること
特殊相対論を使うなら使うで合成則からスタートするのでなく,世界線の距離がローレンツ変換に対して不変というところとか
もう少し基本原理に近いところから始めないとダメなんじゃないか?
116:2011/09/02(金) 16:13:50.21 ID:
v(R) = c tanh(Rω/c)
って解けるね
確かに正しそうな形になる
ただどうしても納得できないのが特殊相対論のその合成則を使ってるとこだな
というか自分で計算しようにもそれは導出の条件が特殊だし回転(非慣性系)を考えてる以上使えないと思ってた
そこら辺はあとは考えてみる.サンクス
118:2011/09/02(金) 20:49:28.05 ID:
加速度はrを決めれば一定だからそれをaとすると、dtを無限小とするとき、
中心からの距離rの点の速度V(r)について

V(t+dt,r) - V(t,r) = 0

が成り立つ。これはこの間の角度の変位がωdtでrに対して非常に小さいため、
加速度が点rでの速度成分の変化に与える影響が無視できるから。
これは、この点の観測者が加速度を感じないという意味では全く無く、
加速度はあっても、微小時間では速度は変化しないからローレンツ変換が
使えると言う意味。

119:2011/09/02(金) 20:59:24.83 ID:
速度が変化するかどうかじゃなくて加速度があるかどうかこそが重要だろ
速度と加速度が直交しているから速度変化が無視出来るほど小さくて1次元の速度合成則が使えるなんて飛躍してる
少なくともその考察には先のベルトコンベアの例との差異が全くない
120:2011/09/02(金) 21:19:05.65 ID:
>>119
いや、普通に加速度あっても微小時間ならローレンツ変換できるから。
122:2011/09/03(土) 02:52:48.70 ID:
なんか俺の不勉強があったんだろうと思ったけど
結局,>>121を知らずに>>120だけを認めて速度合成則使ったならもうそれは間違いだよ
例えば地球にいる観測者がガスを噴射して加速運動するロケットを見るようなときは微小時間のローレンツ変換を積分していいけれどもさ
棒の微小部分に着目したとき,その系は非慣性系であって,つまり重力がある
どうあってもローレンツ変換は使えない
123:2011/09/03(土) 08:08:46.28 ID:
>>122
全く違います。>>121氏も棒の回転運動が重力を生じているなんて
一言も言っていません。あくまでも加速度です。
125:2011/09/03(土) 11:42:53.04 ID:
>>123
重力は慣性力(つまり加速度)と等価だぞ
127:2011/09/03(土) 12:50:18.50 ID:
>>125
>>126
相対論の教科書でも読んでみてください。
等価原理によって重力と慣性力が同等だとみなせるというのが
一般相対論の基本原理ですが、それでもなお、
単なる加速運動では微小時間をとればローレンツ変換可能です。
ローレンツ変換を導くときの条件として微小時間を考えれば
これは証明可能です。

因みに、一般相対論でも常に局所ローレンツ系を取る事は可能で
その場合に限り局所的にミンコフスキー空間と同等になります。
しかしその場合でもその空間の曲率テンソルは0に出来ないので
この点が上昇加速するエレベータと異なるのです。

取り合えず、加速系でも条件次第ではローレンツ変換が出来る
と言った程度の事が分かる人の書き込みを希望します。
128:2011/09/03(土) 12:58:58.72 ID:
>>127
棒のある位置 r から見て位置 r+Δr にある部分は「単なる加速運動」だよ
けれどもその系は重力による加速運動をしている非慣性系
そのあたりちゃんと復習しておいでよ
「条件次第では」ローレンツ変換できるけど今の条件ではできません
130:2011/09/03(土) 13:09:29.97 ID:
>>128
慣性系に対して加速運動をしていれば、問答無用でその物体は
重力のようなものを感じるよ。

そんな状況で微小時間でローレンツ変換が出来ないなら
どういう加速系でローレンツ変換が出来るのかい?

正直、回転する棒の問題はあの解釈とあの解で問題ない自信はあるよ。

僕の人格以外の相対論的なことに関する疑問や反対意見は受け付けるけど、
(人格攻撃はきりが無いから)加速=重力ではまともに勉強を
していないように思われても仕方ないよ。
129:2011/09/03(土) 13:03:33.41 ID:
すまん。>>127で上昇加速するエレベータないの空間も平坦ではないが、
地球の重力と異なり縦軸yの位置によって重力が異なるような事態は
起きないと言う意味で、単なる加速なのか、巨重力物体の影響で
空間が曲がっているのか判定できると言いたかったのです。

上昇するエレベータはその中で自由落下させることで
完全に無重力状態の平坦な空間が得られ、これがローレンツ系になる。

それに対し、地球の重力に引かれて自由落下しても局所的にしか
平坦に出来ない。
121:2011/09/02(金) 21:21:00.98 ID:
その加速度を生じさせている力が重力以外の力ならな
126:2011/09/03(土) 11:47:52.13 ID:
例えば回転軸に対して静止しているような系は慣性系であって
棒のある部分とそのすぐ隣りのある部分との間に働く力は原子間の結合力(電磁気力)しかないけれど,
速度の合成則を使うために棒のある部分に着目した瞬間,非慣性系に移ってしまっているからローレンツ変換は(つまり合成則も)使えないよ
131:2011/09/03(土) 13:32:19.34 ID:
俺の考えてることがうまく伝わってないようだけど
俺が間違ってることは分かった
死ぬほど勉強してくるわ
あらためてサンクス
132:2011/09/03(土) 13:56:21.43 ID:
>>131
ごめん。別に責めているんじゃなくって、
なかなか分かってもらえなくって、こちらも
ちょっといらついただけです。

実は僕は物理科とかじゃなく、全く趣味で相対論を勉強しています。
なので、僕もよく勘違いをします。物理が好きな人も友人とかで
あまりいないので、これに懲りずに(気にせずに)
また、議論が出来たら嬉しいです。

後、最近ブラックホールに興味が出てきて(幼稚?)
ちょっと調べてみました。良かったら見てみてください。
シュヴァルツシルトの外部解について(pdfです)
http://uproda.2ch-library.com/423839WMV/lib423839.pdf
141:2011/09/23(金) 17:20:21.30 ID:
【物理】ニュートリノの速度は光の速度より速い、相対性理論と矛盾 CERN
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1316750951/l50
142:2011/09/23(金) 17:24:22.09 ID:
>>141
ついに光速を超えたね
143:2011/09/23(金) 17:39:27.65 ID:
とりあえずは追試待ちだが、久々に面白い話題だ
173:2011/11/03(木) 12:45:25.77 ID:
宇宙に中心は無い
174:2011/11/03(木) 13:38:00.95 ID:
相対性理論で棒のことを言えば、棒の先端が光の速度を超えるほどの速さで回すことは出来ない。地球も同じ。詳しい説明は熊モンモンに聞いて。
176:2011/11/03(木) 23:10:51.73 ID:
>遠い銀河ほど速く遠ざかっている

これは現在人間が観測出来ている範囲内の話しでその範囲内は
光速を超えていない。

221:2012/05/31(木) 18:42:24.35 ID:
物理初心者の者です。
相対性理論に興味があり学習しようと思うのですが、何かオススメの本はありますか?
また、自分的には「特殊および一般相対性理論」がいいと思うのですがどうなんでしょうか?
222:2012/05/31(木) 21:59:20.49 ID:
>>221
ほとんど予備知識なしなら「ファインマン物理学」がいいと思う。
勉強に挫折しても読み物として楽しめるかも。
ちなみに一般相対論は数学的難易度がかなり高いよ。
まずはどれでもいいから図書館で借りてみてはどうだろうか。
223:2012/05/31(木) 23:11:13.69 ID:
>>222

特殊、一般相対性理論共に、教養がある人が知ってる程度のことしか知りません。数学も大学レベルは理解不能。
なので数式がたくさん出てくる本は読めません。試しに図書館で借りようにもいろいろあって厳しいんです。
数式が全く出てこないものとまでは言いませんが、文章での説明が多い本は無いのでしょうか?丸投げですみません。
225:2012/06/01(金) 00:36:21.22 ID:
>>223
それぐらいならブライアン・グリーンの『エレガントな宇宙』とか
リサ・ランドールの『ワープする宇宙』あたりの啓蒙書なら
量子力学や相対論からさらに最先端の分野まで紹介されてるからおすすめ。
個人的には前者のほうがおもしろかった。

ただし啓蒙書をいくら読んでも物理学を学習したことにはならないよ。
特殊相対性理論なら数式ありでもそこまで難しくないから
啓蒙書読んで興味が湧いたら教科書見てみるといいかもね。
226:2012/06/01(金) 07:09:17.62 ID:
>>225

ほうほう、ありがとうございます!
250:2012/09/05(水) 11:12:31.75 ID:
どんな運動をしている観測者から見ても光速度は不変なのですね?
252:2012/09/05(水) 13:20:36.60 ID:
ええっ、そうなのですか。
今まで間違った考えで生きてきました。ごめんなさい。
258:2012/09/08(土) 23:08:37.64 ID:
どこがだよ
277:2012/10/06(土) 11:21:03.77 ID:
衝撃波なんかねえよ
278:2012/10/06(土) 16:00:02.48 ID:
電磁波や重力波は真空中でも伝わる
これらの波のスピードを超えた場合波の非線形効果が現れるんじゃないの?
もちろんアインシュタイン方程式やマクスウェル方程式は光速以上での運動を禁止しているので
方程式をいくらいじっても出てこないけどね
だからもし光速を超えたらという仮定でのもとでの話
279:2012/10/06(土) 18:34:08.90 ID:
衝撃波は媒質がないと出ない。
チェレンコフ光みたいなのまで衝撃波扱いするならわからんけど
君の言うように方程式をいくらいじっても出てこないから考えてもしょうがないね。

いや、よく考えたら光速を超えられるとした時点で速度制限がなくなるわけだから
衝撃波も出ようがないな。
280:2012/10/06(土) 21:30:27.76 ID:
だから衝撃波とは書かずに相当するもの書いた
イメージしたのはチェレンコフ光


296:2012/10/25(木) 01:27:46.74 ID:
なんかを手に持って振るじゃん。
その持ってるなんかが小さなおっさん(例えば)だとするじゃん。
それを繰り返すと考えて、いつかおっさんは光速越えるんじゃね?
297:2012/10/25(木) 17:31:01.91 ID:
すまん。
291と似たような考えだったわ。
299:2012/10/25(木) 22:28:24.27 ID:
光速を超えると時間が逆行するって言うけどどんな状態になるんだ?

例えば50歳の人間が20歳だった時のころとは同じ人間でも体を構成してる分子は違うだろ
だから時間が逆行しても若いころの細胞がどこかから引っ付いてきたりしないだろうから若返ったりはしないと思うけど
300:2012/10/25(木) 22:47:13.11 ID:
>>299
空間移動によって時間の進み方が変化するのは観測者以外
301:2012/10/25(木) 22:53:14.33 ID:
>>300
その逆行できない観測者が過去今までに起こしてきた出来事はどんな風に逆行するの?
315:2012/11/07(水) 03:02:31.15 ID:
タイムマシーンを作る事と頭の中で考えた事を具現化する方法はどっちが簡単か

脳にマイクロチップを入れて、あぁしてこうしてトゥリントゥリンしたら可能だよな

317:2012/11/07(水) 09:42:09.42 ID:
光VS超重力
光速ロケットVS超重力掃除機

320:2012/11/07(水) 23:34:31.73 ID:
光にスピードがあるって考えもなんだかなあ…見えるってだけだろうに
322:2012/11/08(木) 00:45:44.88 ID:
>>320
なに言ってんだお前は
325:2012/11/11(日) 00:05:54.60 ID:
>>320
はぁ!?
326:2012/11/11(日) 07:12:05.55 ID:
>>320
君は宇宙(コスモ)を感じた事はあるか?
333:2012/11/14(水) 03:06:53.41 ID:
人間の観測能力の限界が30万㎞ってだけで、光の速度はとてつもなくはやい。
みえてるのは残像だ。

実際、どこでどのような状況で計っても30万㎞ってことはだ
その時点で自転や公転、乗り物の速度を足せば30㎞以上は出てるんだよ。

不変なのは光の速度ではなく、人間の観測能力でしょうよ
334:2012/11/14(水) 03:55:52.95 ID:
>>333
お前はどんな計測方法を想像してるんだ?
まさか懐中電灯とストップウォッチで測ってると思ってるんじゃないだろうな?
335:2012/11/14(水) 04:33:39.34 ID:
>>333
ものすごく初期のことも学んでない馬鹿なんだから発言はしない方がいい
338:2012/11/14(水) 10:48:27.49 ID:
秒速1㎞の乗り物に乗って観測し、進行方向の光の速度が30万㎞、逆方向も30万㎞と出るならば少なくとも進行方向は30万1㎞で逆方向は29万9999㎞じゃないか。
観測方法が正しいなら、その観測方法が限界って話。
煽ることしか出来ないの?
340:2012/11/14(水) 12:02:07.72 ID:
極端な馬鹿相手には煽ることしか出来ないよね。
354:2012/12/20(木) 21:54:45.90 ID:
光速に近づけば近づくほど、流れる時間が周りより遅くなる←って理解でおk?
355:2012/12/20(木) 22:03:47.21 ID:
>>354
違う。
その動いてる物を見ている人にとって、動いてる物の時間が遅れて見えるだけ。
369:2013/01/06(日) 11:50:06.83 ID:
今の物理学の問題は観測に限界点を作っちゃった事にあると思うよ
370:2013/01/06(日) 11:52:50.55 ID:
アインシュタインなんか、まず限界点有り!で論理展開しちゃったから
物理学の世界の果ては象に支えられた大地の縁が奈落に落ちるだけしかない状態
381:2013/02/13(水) 09:01:59.92 ID:
刃の長さ1光年のハサミで幅1光年の紙を切る
開いたハサミの角度が90°だったとして
紙を切り終えるまでに1本の刃の先端はπ/4光年動く
π/4<1なのでこのハサミは90°開いた状態から1年以内に閉じる事が出来る
1光年の紙の切断面が光速を超えて広がり1年以内に真っ二つになる
383:2013/02/14(木) 13:04:53.93 ID:
>>381
円周は直径×円周率だから、刃の長さ1光年のはさみを90度に開いた状態から閉じると
刃先の動く距離はπ/2(≒1.57)光年になって光速超えちゃうよ
384:2013/02/14(木) 14:05:45.32 ID:
>>383
両方動かせばいいだろ。ハサミ使ったことないんか?
まあ>>381はこのスレで言う速度とは関係ないけど
403:2013/06/17(月) 00:18:38.17 ID:
宇宙って膨張してるけどかなり離れたところ(無限遠?)同士の星って
相対速度で光超えないの?
404:2013/06/17(月) 02:46:58.20 ID:
>>403
時間の遅れで補正されるので
やはり超えない
409:2013/06/17(月) 22:13:28.97 ID:
>>404
光速は絶対で、時間と空間が相対的だから時空が歪むってやつ?
時間が遅れるの?
どうやって補正されるの?
疑問ばっかでスマソw
394の見かけ上いけるってどういうこと?w
433:2013/06/27(木) 07:32:34.72 ID:
34 : ブリティッシュショートヘア(関西・東海):2013/06/26(水) 20:14:25.62 ID:+QQNkp38O
腕時計をしてる人はその時計の秒針をよく見て欲しい。
秒針の長さは大体1センチ位で文字盤の秒間はおそらく1㍉だろう。
つまり、秒針の先端は秒速1㍉で動いてることになる。
次に壁掛時計に目をやると、秒針が10センチ位で文字盤の秒間は1センチ程であるのが解るだろう。
つまり、壁掛時計の秒針の先端は秒速1センチで、腕時計の10倍の速さで進んでいると言える。
もし、秒針の長さを300万キロメートルに伸ばすことができれば、秒針の先端を秒速30万キロメートルで動かすことができる。
即ち、ほぼ光速で動かすことが可能になるんだ。
434:2013/06/27(木) 16:02:44.01 ID:
>>433
だから無理、何回言わせるの!

まず物理的にその速度で回せない
秒針の強度不足&回すエネルギーが不可能なぐらい大きすぎ

百歩譲って、その二つの問題を異星人のオーバーテクノロジーで解決したとしよう(笑)
300万キロの秒針はしなり、結局秒針のどの部分も光速を超えない
435:2013/06/27(木) 16:15:43.05 ID:
よく夜空に向かって懐中電灯を振れば
照らした光の先端は光速を超えるなんて言うけど
(小学生の頃は自分もマジでそう思ってたw)
普通に光はしなってるはずで
照らした先端はやはり光速なんて超えられない

いわばホースの先から出る水みたいにグニャグニャに曲がってるはずである
440:2013/06/27(木) 21:15:29.98 ID:
10センチの秒針が動くのに、300万キロの秒針が動かない理由を証明するのは難しいぞ
453:2013/07/13(土) ID:
もう一つの反論としては
もし何らかの方法で太陽系全体を徐々に加速して光速に近づけていくとするじゃない
(加速による自転や公転などの影響は無視するとして)
そうすると太陽をはじめめ水星、金星、地球などの惑星は質量が増すわけだけれども
全て等比で増す上、時間が遅くなるので
公転や自転などの全体の運動はなんら破綻せず保たれるはずなんだよね

どうかな?
455:2013/07/13(土) ID:
今と昔の言い方の違いなんて関係ないんだよw
現実に増えてると見なさないと計算が合わないわけで^^

ちょっと伝わってないな
速度が光速に限りなく近付いた質量のある物体が
なぜ重力崩壊しないかの理由を考えています

時間も極端に遅れるので
バランスを保つのではないか
というのが自分の考えです
457:2013/07/13(土) ID:
>>455-456
> 今と昔の言い方の違いなんて関係ないんだよw
> 現実に増えてると見なさないと計算が合わないわけで^^

「言い方が変わったのには何か理由があるんだろう」ってことまで考えが及ばないかw
現実に質量が増えたとみなしてもほとんどの場合で計算が合わず、
そんな概念は無意味だと多くの人が認識したからだ。

> 時間も極端に遅れるので
> バランスを保つのではないか
> 光速航行中、宇宙船も乗組員の体も全て質量が無限大になりますが
> 時間の経過もゼロなので重力崩壊は起こりません

これも時間が遅れるからなんて単純に考えたって計算など合わない。
時間が遅れるならゆっくり重力崩壊するだけってことになってしまうでしょう。
458:2013/07/13(土) ID:
>>457
では光速に近付くにつれ加速しにくくなる原因は
昔は質量の増大という説明でしたが
今は何に置き換わったのですか?
460:2013/07/14(日) ID:
>>458
> では光速に近付くにつれ加速しにくくなる原因は
> 昔は質量の増大という説明でしたが

もともと質量が増加することが加速しにくくなる原因じゃない。
力を与えた時光速に近くなるほど加速しにくくなるのは相対論の数式から導かれます。
この現象については、質量が増加すると考えると従来の「F=ma」で説明できるというだけのことです。

質量の増加という考え方は別の計算には適用できません。
加速しにくくなるという現象を従来の力学で説明するなど一部の目的のためだけに使われる
あくまで便宜的な考え方です。


>>459
> その光速って何と比較して光速なんだよ。
> その他の星から見ると客観的に光速を超えてるかどうかを知ることはできない。

あくまで特殊相対論的な相対速度の話でしょう。
これなら定義は明確で、誰から見ても光速は一定でそれを超えることはできません。
463:2013/07/14(日) ID:
>>459
光はどこでも等速のはずです

>>460
数式から導かれるかどうかは聞いてないんですw
それは誰でもわかりますから
ちなみにその理屈だとやはり質量が増える事で間違いない事になっちゃいますね
465:2013/07/14(日) ID:
>>461
>>464のいうとおり、そんなクソ長い棒を使わずとも
長さ10cm棒を秒速100万kmで振り回せるならきみのしたいことはできるんじゃね?

>>463
> 光はどこでも等速のはずです
なるほど、きみは特殊相対論しか知らないんだ。
だから質量が増加するとかいう概念から離れられないんだね。

> 数式から導かれるかどうかは聞いてないんですw
> それは誰でもわかりますから
その数式が本来きみの「原因はなに」に対して説明できることのすべてなんだw

> ちなみにその理屈だとやはり質量が増える事で間違いない事になっちゃいますね
ちゃんと読んでる?
質量の増加という考え方だと、ごく一部のケースでしか相対論の計算と一致しない。
しかも「縦質量」とか「横質量」とかいう奇妙な考え方を取り入れなくてはならない。
そんな奇妙な質量の定義もどっちみち一般相対論ではまったく使えない。

そんな奇妙な質量を定義してまで、あえて質量が増えたことにする必要があるのか?
現在ではほとんどの人が「質量が増える」などという概念はナンセンスだと考えている。
469:2013/07/16(火) ID:
>>465
かつては質量の増大で説明されてたのが
危うくなってるのはわかるんですが
それじゃ結局、一体何が加速の抵抗になるんでしょうか?
そこが知りたいだけですよw

まあ亜光速で質量を実際に計測するのも難儀でしょうがw
456:2013/07/13(土) ID:
光速で航行できる宇宙船と乗組員があるとします
途中の加速無しで光速に達し、減速無しで目的地に着いたとします
光速航行中、宇宙船も乗組員の体も全て質量が無限大になりますが
時間の経過もゼロなので重力崩壊は起こりません

こういう考えです
459:2013/07/14(日) ID:
その光速って何と比較して光速なんだよ。
一番分り易いのは、光を発した位置から光と同時にスタートして
その光と同速になることだろうが、その他の星は全く関係無く動いてるので
その他の星から見ると客観的に光速を超えてるかどうかを知ることはできない。
まあ暇な宇宙人が最初から見てれば、二つの地点が光速で離れて行ってると
計算で出せるかもしれないけどね。
宇宙の距離は数万光年なんてのはざらだから、離れた星から見てればまるで2つの地点は
ほとんど止まってるようにしか感じないだろうね。
461:2013/07/14(日) ID:
一切しならない長さ10万kmの棒を1秒で1回転させれば先っぽは光速超えるんじゃね?
464:2013/07/14(日) ID:
>>461
いつも思うんだがそんなありえない物を仮定することが許されるなら
回りくどいことしないで「超光速は可能だ」と勝手に断言すればいいじゃん
462:2013/07/14(日) ID:
またかよ。
学校ではやってるのか?
やってみたら?-
478:2013/07/19(金) ID:
相対的に外の景色はもの凄いスピードで運動するので重力崩壊しません



太陽系から光速に近い速度で脱出する宇宙船からは
太陽系の全ての物質の質量は増加することになる(みなせる)が
その分時間の経過が早くなる(見える)ため
地球を始めとする惑星はもの凄いスピードで公転することになり
結局遠心力は釣り合い重力崩壊しない
(とりあえず太陽と地球等の惑星を重力崩壊しない質量として見なします)
486:2013/07/20(土) ID:
>>478
質量は座標変換に対して不変、増加などしない
重力の源は質量ではなくエネルギー・運動量テンソル
そのため重力は座標変換に対して不変ではなく変換する
光に近い速さの宇宙船から見ても太陽系が安定であるというのは一般相対論は不要で
特殊相対論だけから導けるもの
499:2013/07/24(水) ID:
>>496
重力キャンセルって言う現象があるわけじゃねーよw

>>478で書いてるみたいな
超高速で移動する物質の質量は増大する(とみなせる)が
その分時間の経過が増すので結局引力と遠心力が釣り合う(キャンセル)

そういう状態の事を言ってるんだろ?

>>498
星間物質は無しだろw

あと、星間物質のせいで加速出来なくなるってのは同意しかねるな・・
それが正しいならば、星間物質の濃度で最高速が変動してしまう
光速度不変だって怪しくなる
500:2013/07/24(水) ID:
>>499
では地球は自転や公転しているおかげで重力崩壊しないで済んでると?
理屈としておかしいと思わないか?
咀嚼しきれていないうわっぺらな知識に振り回されて、思い込みにはまらないように。
479:2013/07/19(金) ID:
ちなみに
時間が止まるほどの場から感じるまわりの景色は
時間が超高速で経過していく世界です

物質の個々の運動はおろか、原子の振動も超高速、全ての物質が超高温の世界に感じられることでしょう
481:2013/07/19(金) ID:
理論云々よりどうしても自分の思い込みと辻褄合わせたいんだね。
ならばこれ以上言う意味がないので、言うことはありませぬ。
もともとスレがスレですし。
482:2013/07/19(金) ID:
宇宙船から見れば~系の主張はどれもこれも相間と同レベルのトンデモ
相対性が成り立っている以上は一番シンプルな座標系で考えれば良いだけであり宇宙船から見る必然性がまるでない
またその場合は全然違う計算が必要になるのに勝手に地球基準と同じに決めつけようとするのも共通
宇宙船を光速に近づけていくと重力崩壊は疑問の余地なく起こる
これは素粒子においても当然同じ事でありそのため素粒子の持ちうるエネルギーにはプランク質量という上限値が生じる
487:2013/07/20(土) ID:
>>482
> 宇宙船を光速に近づけていくと重力崩壊は疑問の余地なく起こる

止まってる宇宙船が重力崩壊しないなら、動いてる宇宙船だって重力崩壊しないでしょう。
相対性は意識してるのに、なんでそこだけ間違える?
488:2013/07/20(土) ID:
>>487
相対性原理を全く理解していない
こういう奴が宇宙船だけ時間が遅れるのはおかしい
相対性理論は間違っている!とか言い出すんだよな
489:2013/07/20(土) ID:
>>488
相対性原理も相対性理論も全く理解していないのはきみだ。

相対性原理からいって、光速に近い宇宙船が重力崩壊するというなら
その宇宙船から見た地球だって重力崩壊することになってしまうでしょう。
自分で言ってることが支離滅裂だとは思わん?
490:2013/07/22(月) ID:
>>489
あまりにアホ過ぎて話にならない
光速に近い宇宙船から観測される世界は宇宙の全てが前方一点に集まり
エネルギー・運動量が極限に増大した星々が限りなく密集するという
地球の座標系で観測されるのとは全くの別の極限の世界だ
そしてそのような世界を真面目に計算すれば重力同士がキャンセルし合って
重力崩壊など起き得ない

相対性原理とは異なる座標系において(ローレンツ変換)不変な物理法則が成立するという要請であり
宇宙船と地球で同じ現象が観測されるなどと言う妄想は全くのデタラメだ
それなら君が回転を始めれば宇宙全体が超光速で回転していると解釈しなければいけなくなってしまうw

そしてまさにニュートン力学のガリレイ変換ではそのような馬鹿げた妄想を直接否定する根拠は無かったので
相対性がどこまで成立するかについて哲学じみた議論が行われたが一般相対論によって
異なる座標系にどのような変換が成り立つかに厳密に決着が付きこの問題は解決した
496:2013/07/23(火) ID:
>>490
> そしてそのような世界を真面目に計算すれば重力同士がキャンセルし合って
> 重力崩壊など起き得ない

ええと、重力キャンセルって何?SFの話か?
それ明らかに計算してわかったわけじゃないよね。明らかに>>489を見て気づいたよねw

>>489に逆切れして、重力崩壊が起きるといってる>>482に突っ込まないのは何故でしょうか?
484:2013/07/20(土) ID:
光速を超える宇宙船は有り得ないけど、光速を超える星は見えないけど存在するってのが不思議。
どうなってるんだろう。
485:2013/07/20(土) ID:
光速を超えた宇宙船は観測出来ないだけで、存在しても問題無いんだろうな。
493:2013/07/23(火) ID:
宇宙の星が全く無い宇宙を想像しよう。まあじゃまだから。
君は宇宙船に乗って、原子力エンジンで最高出力を出して飛んでるとする。
君は、どうやって速度を計る?
497:2013/07/24(水) ID:
>>493
加速度計から算出する
498:2013/07/24(水) ID:
>>493
星間物質が有りなら、衝突エネルギーを計測すれば分かるよね。
光速に近くなるとその影響で加速できなくなるんだろうね。
501:2013/08/05(月) ID:
>>482
> 相対性が成り立っている以上は一番シンプルな座標系で考えれば良いだけ
宇宙船基準の座標系が、一番シンプルな座標系だと思うんだが。


もう一つ。
>>493の質問の意図が理解できてないのか、それとも都合が悪いからとぼけてるのか?
502:2013/08/06(火) ID:
>>493の質問の意図はマジで理解できない

おしえて
494:2013/07/23(火) ID:
A.計る意味がない、基準がないから^^
524:2013/09/09(月) 04:01:48.34 ID:
例えば超高速理論を発した人が疑問を説いたのは?鏡に映る人は自分であるが別人でもある
それは実態は右手に歯ブラシを握っているのに鏡に中の自分は左手で握ったことになるのだ。

その場合往復分の光のスピードが必要だのに速度は光速1回分で認識可能。それを超高速だと
主張したが。
525:2013/09/09(月) 04:03:32.35 ID:
訂正  超高速>超光速 
526:2013/09/22(日) 05:11:43.00 ID:
幽霊ってテレポーテーションできないのかな?正確には人間の肉体は滅んでも
意思は別物かどうかは解明されてないから、人間の意志、つまりライフストリームも
物質である以上光速を超えられないとか。って偉い女の学者が言ってた。
528:2013/09/22(日) 23:45:43.19 ID:
>>526
オカルト板でやれ
529:2013/09/23(月) 05:23:15.28 ID:
>>528
意思のライフストリーム化は科学の一端だからここでいいじゃん。
オカルト板のバカ連中と議論しても話にならんし。
530:2013/09/23(月) 15:47:27.58 ID:
>>529
>意思のライフストリーム化は科学の一端

君も立派にバカ連中の仲間だから
オカルトがいやなら雑談系の板でどうぞ
527:2013/09/22(日) 15:29:51.65 ID:
訂正 意思は物質>意思は素粒子 って女の偉い学者が言ってた
536:2013/10/06(日) 10:24:58.48 ID:
硬い長い棒を用意して、手元と数キロ先のスイッチが同時に押せるようにする。
これ子供の頃から考えてる方法なんだけど、その時向こうの電灯は手元の電灯と
同時につくのか。間違ってるとしたらその理由は?
537:2013/10/06(日) 14:50:54.01 ID:
>>536
棒は原子の集まり
まず手元の原子が動かされ、バネのように動きが伝わって最終的に棒全体の移動が完了する
その伝わる速度は光速を越えないので、長い棒を動かして超光速で合図を送ったりは出来ない
539:2013/10/06(日) 19:41:15.35 ID:
それでも答えは>>537
538:2013/10/06(日) 19:30:46.19 ID:
うーん俺もそれは考えた。
でも素材は限定してないし、例えば超伝導体のように摩擦なしで動くと想定する、
そして加える力もかなりの速度でという設定ではどう?
540:2013/10/07(月) 13:32:45.57 ID:
>>538
結局、力が伝わるのは
どれだけ固い素材だろうと波である事に変わりはないので
光速以下にしかならないよ
541:2013/10/07(月) 18:37:51.88 ID:
そう来たか、やっぱな。
じゃあ次、円盤状あるいはフラフープ状あるいはただの棒でもいいんだが、
宇宙空間で回る左右対称の物体を回転させる。この場合両極とも同じ波の動きをする(はず)
で両端にスイッチがあるわけだ。この場合は同時にスイッチ出来ないか?
543:2013/10/07(月) 19:22:02.49 ID:
それは意味が違うと思うぜw
544:2013/10/07(月) 19:33:11.63 ID:
力の向きが違うだけで
波である事に変わり無しw
545:2013/10/07(月) 19:48:19.28 ID:
今度は説明になってない。
波が同じだから同時は実現できる。
分りにくかったかな、CD板の左右に突起を付けて回転させる、
そしてその突起だけに触れるような位置にスイッチを左右に付ける、
そうして回転させれば波の伝播による遅延も左右同じだから
同時は実現する、という話しなんだが。
548:2013/10/07(月) 20:04:19.28 ID:
>>545
同じだってw

ってか、出力先は右の突起だとして、入力はどこを想定してるの?
軸?左の突起?

軸を入力にして、スイッチが左右同時に入るってのは
別に光速を越えた事になってないよw
547:2013/10/07(月) 20:04:10.27 ID:
じゃあ、こちらをA点とし、反対側をB点とする。
A点で光を発してその光がB点に到達するのと、
B点で同時にスイッチが入り光を発したのをB点に居る人間は
同時と感じるかどうかという話しだよ。
距離が近過ぎて差が出ないという話しはなし。
549:2013/10/07(月) 20:12:05.84 ID:
>>547
そんな物理的な構造は無駄だし遅い

B点の電灯のスイッチを長~いコードでA点に持ってくればよいだけの話で
それが一番早い
ちなみに光速と同じになるはず
550:2013/10/07(月) 20:22:29.42 ID:
一キロメートルぐらいある鉄筋の端を叩いたとして
その力は結局、金属中の音速でしか伝わらない
(空気中の音速よりは速いだろうが)


さらに、どれだけ固い物質も
とてつもなく巨大になれば
ほとんど流体とかわらないふるまいになる
551:2013/10/07(月) 20:24:18.10 ID:
説明が分からなかったかな、
電源なんて左右別々に有ってCD盤と言ってるのは宇宙空間の
星より大きいものを想定してるんだよ。
光速を超えるのは物じゃなく情報。
552:2013/10/07(月) 20:31:52.90 ID:
電源がどこにあろうが結局、物理的な円盤じゃねーかw
物質を伝播する波の速度なんて光速度ど比べるべくも無い
553:2013/10/07(月) 20:32:06.17 ID:
宇宙空間で同時が存在するかどうかというかなり抽象的な話しをしていて
実現するかだのどうのじゃなく、光だけが絶対かどうかという風諭みたいなもの。
554:2013/10/07(月) 20:37:42.68 ID:
同時は存在するよ、円盤の軸が入力で左右のスイッチが出力ならば
別に宇宙なんて大風呂敷広げなくても地球上で実現可能

しかしそれは情報を光速度以上で送った事にはならないってw
555:2013/10/07(月) 20:43:08.69 ID:
まあいいや、そんな大した話しのつもりじゃなかったが、
なんだか面倒くさくなってきた。
556:2013/10/07(月) 20:50:20.64 ID:
もっと斬新な、こっちを悩ませるようなアイデアを書き込んで欲しいw

その手の超光速は、みんな通ってきた道だ
ただし中学校ぐらいまでになw
557:2013/10/07(月) 20:53:11.59 ID:
いちいちバカにしに出て来るな厨房がw
558:2013/10/07(月) 20:55:52.34 ID:
それほど馬鹿にはしてないよ
みんな一度は考える事だ

それに
この板の他の連中はこんなに親身に相手してくれないぜw
559:2013/10/07(月) 20:58:41.51 ID:
ちなみに超光速で一度は通る道で代表的な例は

長い棒とか、巨大な円盤を超高速で回転させれば
端は光速を越える、みたいな奴
560:2013/10/07(月) 21:01:40.33 ID:
それとは言ってる内容が全く別w
561:2013/10/07(月) 21:10:34.53 ID:
いや、その辺を通ってきてれば
今回の問題も解決するはずだと思うがw

ちなみに今回の場合
「回転させれば波の伝播による遅延も左右同じ」といっている事から入力は軸であると考えられる
つまり軸から左右のスイッチへ情報を送っただけであって
そこでは普通に遅延が発生している
左右の電灯が同時に点いた事は別に超光速でもなんでもない
562:2013/10/07(月) 21:32:07.17 ID:
それも違うな。
まあ物質がどう変形しようが離れた2点で時計合わせができるわけだ。
そのことだけが意味がある。光が2分後に届こうが2分前に光が発した事実が事前に分る。
563:2013/10/07(月) 21:42:29.67 ID:
それは普通に地球上でも常に起こってる事なのだがw
電波時計だってそうだし^^

まあそれは良しとしよう
その現象を利用してどう超光速情報伝達を実現しようっての?
571:2013/10/11(金) 00:19:10.63 ID:
なぜこんな単純なことを過去に物理学者が考察してないと思えるんだろう?
と思ったけどバカにはバカより高度な知性が想像できないからなのかな?
573:2013/10/11(金) 01:37:54.17 ID:
俺すごいこと思いついちゃった!聞いて聞いて!というふうにしか思えん
587:2013/11/20(水) 16:05:27.54 ID:
光速を超えるって事は
自分を構成してる素粒子みたいな波動性粒子が光速を超えるって事になるけど
それって可能なの?

電子機器の場合発振回路が組まれてるけど光速に近づいても同期は取れるの?
590:2013/11/20(水) 17:25:19.91 ID:
>>587
なに言ってんの?
601:2013/11/29(金) 06:59:55.50 ID:
電波と光は全く同じ「電磁波」だよ。波長が違うだけ。赤外線とか
紫外線とかX線とかも全部一緒。
604:2013/11/29(金) 15:45:49.36 ID:
静止衛星軌道だって35000km位だから往復でせいぜい200ミリ
秒ちょいだな。だから「あれ、声が、遅れて、、」っていっこく堂の
芸になるわけだが。(でもあれほんとは理由は別だな。映像と音声が
同時に遅れりゃ同じはずだし)
606:2013/11/29(金) 23:30:13.38 ID:
宇宙人との交信があり得ない、までは言い切れないな。一番近所だと
数光年程度に別星系はあるんで、運がいいと「数年」のタイムラグで
文通できるかも。
609:2013/11/30(土) 08:13:27.47 ID:
「電波で音を伝える」という事を根本的に誤解しているようですね>607
音というのは空気の振動です。これが空気の中ではマッハ1で移動して
いくわけです。一方、電波で音を伝える場合、振動している空気その
ものを伝えているわけではなく、その「振動」というものを電気信号の
振動に変換して光速で伝え、受信した側でまた空気の振動に変えている
という事です。ですから例えば無線の電話がどのように進行している
かと言えば、「口からでた音波が音速でマイクまで届く」「マイクから
電気信号に変換されたものが高速で相手側受信機まで届く」「届いた
電気信号は再び音波に変換されてスピーカーから耳まで音速で届く」
という事になり、どこにも「光速+音速」で進行している過程はあり
ません。
尚、あまりに勘違いがすごいので予想して書いておきますが、例えば
新幹線の屋根に乗って前方に光を発してもこの光は高速+200km
で進んだりしないというのが相対性理論というもので、これは中々
理解し難いものですが世界中のありとあらゆる科学者によって理解
され、追試されています。
617:2013/12/05(木) 13:11:21.96 ID:
>>609
>「光速+音速」で進行している過程

「光速でかかった時間+音速でかかった時間」

ということでしょう
610:2013/11/30(土) 08:16:02.09 ID:
あれ?気をつけたつもりなのに「光速→高速」の誤変換が2ヶ所?も
ありましたね。全て「光速」と理解してください。


引用元:

2014/09/04 10:50 | 未分類COMMENT(0)  TOP

コメント

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
tml>