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【宇宙】宇宙の起源は4次元? 最大の謎に大胆な新説

1:2014/09/29(月) 00:40:52.65 ID:
宇宙にはまだまだ数多くの謎がある。その中でも最大の謎は「宇宙がどうやって始まったか」という起源に関するものだろう。
現在の宇宙論における標準的な考え方では、密度が無限大の「特異点」と呼ばれる点から宇宙は始まったとされている。
だが、こういわれてもピンとくる人は少ないだろう。この難しい説明に挑戦する大胆な新説が登場した。

中略

私たちの3次元宇宙において、事象の地平面はブラックホールを包み込む2次元の球面で、それよりブラックホールに近づくと、どんなものでも、
光さえも戻ることはできない。逆に事象の地平面より外側にいれば、ブラックホール(特異点)が及ぼす破壊的で予測不可能な影響を受けることはない。つまり事象の地平面は宇宙の秩序を守る壁となっている。

一方、一般的な理解では、私たちの3次元宇宙の誕生時に存在したとされる特異点は事象の地平面を持たない。
ならば、3次元宇宙が誕生したときに、特異点とともに事象の地平面を持つような状況が実現したと考えればよいのではないか。そんな発想から今回のシナリオが生み出された。

4次元宇宙における事象の地平面は2次元の面ではなく、3次元の面になっている(ただし、それがどのような存在なのか、私たちがイメージするのは難しい)。
そして、その3次元の事象の地平面を囲む、3次元の膜のようなものが、私たちの3次元宇宙の本体だという。

あまりにもとっぴなアイデアに思えるが、超遠方の宙を広域的に観測することで、4次元宇宙が実在している証拠をつかめる可能性があるという。

(詳細は25日発売の日経サイエンス11月号に掲載)
http://www.nikkei.com/article/DGXMZO77444830U4A920C1000000/
43:2014/09/29(月) 06:36:29.70 ID:
>>1
宇宙には始まりも終わりもないんですよ

174:2014/10/03(金) 01:06:09.32 ID:
>>1
宇宙はどのようにはじまったか

無質量の空間から質量が生まれた時にはじまった

超越的運動状態とも言える無質量状態から運動状態ではあるが断続的運動状態である
振動状態が生まれた

振動状態の膜が宇宙の膜
つまり無振動になった時点で宇宙の外である別次元に行くので宇宙とその外の区別は、質量があるかないか、振動しているかしていないか。
微細であれ振動していれば宇宙の膜の中である。しかし振動していながらもそれは断続的に無質量超越的運動状態→有質量振動状態を繰り返していると思われる。つまり、別次元は何も何億光年も彼方にあるわけではなく、いつでもどこにらでもある。
214:2014/10/07(火) 09:36:42.00 ID:
>>1
研究者の名前も明かしてないし
どーゆーバックグラウンドを背景とした結論かも書いてないな。
4:2014/09/29(月) 00:41:54.31 ID:
二次元に行ける日はまだ来ないのか。.。
7:2014/09/29(月) 00:48:18.88 ID:
>>4
二次元に行けてると脳が思えば良いんだよ
そういうテクノロジーなら数百年以内には完成する
俺らの時代じゃ無理だろね
11:2014/09/29(月) 00:54:47.16 ID:
>>4
機械的に目の神経にに映像信号、耳の神経にに音声信号と同じ物を入力すれば
目で見る事、耳で聞く事と同じなんだから、研究している奴らはいるんじゃないの?
13:2014/09/29(月) 00:57:03.01 ID:
>>4
モブが二次元に行って何するんだ?
170:2014/10/02(木) 22:57:38.86 ID:
超弦理論の高次元から、コンパクト化を考えるまでもなくブラックホールの表面として
どんどん次元が下がって、今の三次元空間がある、ってことか?

>>4
我々の宇宙のブラックホールの表面が、それじゃね?
5:2014/09/29(月) 00:43:09.06 ID:
そもそも数学に特異点があるんだけど
28:2014/09/29(月) 02:15:22.80 ID:
三次元の「球」が二次元や一次元を「通過」するとき
二次元ではまず「点」として現れ、それが「円」になり、
そして大きくなり、また小さくなって消える。
一次元ではまず「点」として現れ、それが「二つの点」になり、
そしてその間隔が広がり、また狭くなって消える。

このことから類推すれば四次元の「球」が三次元を「通過」するとき
三次元ではまず「点」として現れ、それが「球」になり、
そして大きくなり、また小さくなって消える。
66:2014/09/29(月) 12:48:21.43 ID:
>>28
ようすりにN次元ではN次元以上の物を認識できないってことさね
33:2014/09/29(月) 02:41:37.13 ID:
高次元人の潮吹きのしぶきが三次元を「通過」
してるだけの存在だったらいやだな。宇宙が。
40:2014/09/29(月) 05:00:37.50 ID:
特異点の問題を避けたい
→粒子はひもじゃん > ひも理論

他の理論との矛盾を避けたい
→10次元時空じゃん > 超ひも理論

モデルが幾つも出てきたw
→11次元時空じゃん > M理論
42:2014/09/29(月) 05:51:43.24 ID:
もっとたくさん次元はあるぞ
人間の理解は及ばんが
61:2014/09/29(月) 11:47:14.33 ID:
認識できる次元と
数学の次元と
物理学の次元と
ルパンの次元は違うのだよ
77:2014/09/29(月) 15:47:41.00 ID:
基地外わはは君だ
78:2014/09/29(月) 16:27:25.54 ID:
>>77
わはは
俺は頭いいけどな
まあ大衆からみると俺たちは基地外の一種であるとはかなりいえる
あはははは
79:2014/09/29(月) 16:28:28.67 ID:
ていうか、こういうスレタイだとばかと精神病があつまるな
さてさて
83:2014/09/29(月) 18:37:31.09 ID:
てか元記事がそもそも内容薄いからな
同じ号の超弦理論シミュレーションの話は面白かったから
そっちを取り上げてほしいわ
87:2014/09/29(月) 19:59:28.32 ID:
>>83
元記事は何ページぐらいだった?
88:2014/09/29(月) 20:04:36.03 ID:
>>87
10ページ
89:2014/09/29(月) 20:08:47.11 ID:
>>87
10ページ
そのうち最初の2ページがまるごとイメージイラストで
途中にもほぼ図解で埋まってる見開き2ページがある
あと1ページは直接関係ない南極での背景輻射偏光の発見に関するコラム
最後のページはほぼ著者紹介と訳者ノートと広告
つまり実質4ページ程度
85:2014/09/29(月) 19:13:59.14 ID:
ゼロ除算は特異点だが、ゼロでない除算は問題なく使える
ゼロ除算を神と称しても問題ない
宇宙の始まりも同様
86:2014/09/29(月) 19:30:39.02 ID:
特異点を避けられるということが
どれほどのメリットになるのか疑問だな

そもそも特異点というのは一般相対論が崩壊する領域であって
その存在が避けられないことが(ペンローズとホーキングによって)証明されていうということは
一般相対論が量子力学と相容れない(量子サイズでは破綻する)という事実の裏返しと見るべきだろう
ならば相対論と量子論を統合する量子重力理論たるもの
すべからく特異点を避けるべきなのであって
そもそもビッグバンが言葉通りの特異点である可能性など皆無だろうと思うんだが
90:2014/09/29(月) 20:17:58.63 ID:
4ページですか買うまでも無さそうですね。
しかしこの説は有力だな。

特異点つーのはどう考えてもこじつけだ。
92:2014/09/29(月) 20:30:34.27 ID:
>>90
俺的にはもう一つの記事が極めて興味深いので買い
超弦理論が必要とする10の時空次元と16のフェルミオン次元を
一切前提をおかずにスーパーコンピューター京でシミュレーションするという内容
それで余剰次元が自然にコンパクト化するかどうか確認しようというわけ
97:2014/09/29(月) 20:46:14.58 ID:
10次元理論や11次元理論より

膜宇宙論の方が現実味がある。
98:2014/09/29(月) 20:52:17.28 ID:
4次元空間が小さく折りたたまれてしまうなんて言うのは3次元に住む我々の手前勝手なご都合主義だと思う。
4次元空間の方が限りなく遠大であると考えるのが科学的思考からすれば合理的。
99:2014/09/29(月) 20:57:06.42 ID:
そういう聞きかじったようなことを色々言えるだけ首を突っ込んでるなら
なおさら読んだほうがいいと思うけどな
ちなみにその「膜」も超弦理論の一部として出てくるわけだが
そういうことも含めて簡潔ながらかなり踏み込んだ内容の記事になってる
104:2014/09/29(月) 22:14:14.79 ID:
次元が定義可能だからだよ
108:2014/09/29(月) 23:12:20.76 ID:
二次曲線は円錐から切り出すよね
113:2014/09/30(火) 07:55:31.80 ID:
光だって普通にエネルギー/運動量/圧力があるから滅茶苦茶な量の光を束ねると
普通に空間を歪めるんですがw
114:2014/09/30(火) 08:03:26.73 ID:
エネルギーと質量は等価だからな
しかし普通は光が時空の曲率に及ぼす影響は無視するだろうな
あまりにも小さすぎる
124:2014/09/30(火) 14:07:27.40 ID:
>>114
だよね
そんなにでかかったら、とっくに重力波が発見できてる。
126:2014/09/30(火) 14:10:21.36 ID:
>>124
「質量0なんだから、光で空間はゆがまない」とか馬鹿言った次に、
「だよね」ですかw
122:2014/09/30(火) 11:13:44.64 ID:
元を辿って辿って行き着く先は「無」
「無」からは何も生まれないし存在するものは何も無い

じゃあどうやって起源を説明するかと言ったら、「時間の概念などなく
ずーっとそこに在った」「超越的何かが創造した」っていう説明しか
できなくなって、これはもはや学問とは呼べない
123:2014/09/30(火) 12:31:27.94 ID:
>>122
行き着く先が無 → 立証されてない
何も生まれない → 立証されてない
存在するものがない → 立証されてない
125:2014/09/30(火) 14:09:26.38 ID:
>>122
無とかいってる時点で、量子物理の白雉ってわかるよ
129:2014/09/30(火) 15:42:25.14 ID:
ほらね やっぱ学問として成立してないでしょ?
成立してないものを解こうとしても無駄よ

この世界は神が創ったのだから理路整然とした論理があるべし!っていうのは
アインシュタインの時代までしか通用しやせん
135:2014/09/30(火) 18:58:48.27 ID:
>>129
前提を>>123に突っ込まれて何が「ほらね」なんだよw
140:2014/09/30(火) 21:29:52.21 ID:
流石にこっちのがマシだわ
一人しかいないよりは
142:2014/09/30(火) 22:13:58.97 ID:
複次元つー概念こそ平面的なイメージが強いな
現在過去未来全部揺らぎなのでわ?
143:2014/09/30(火) 22:18:31.43 ID:
「揺らぎ」という言葉が既に時間という概念を前提としてることに気づけよ

時間や空間を考察の対象とするのは本当に難しい
あらゆる概念の背景となっていて
どうやればそこから離れて客観視することができるのか
皆目見当がつかないからな
160:2014/10/02(木) 00:40:52.33 ID:
>>143
揺らいでいることに時間は無関係だよ
エネルギーが存在してるだけなんだから
161:2014/10/02(木) 03:46:22.07 ID:
>>143みたいな物理に疎い低脳のゴミ生物に複次元宇宙論を説いても無意味なのでわ?
144:2014/09/30(火) 22:33:49.36 ID:
俺は揺らぎを時間では無いと書いてねえ…
低学歴のカスが得意気に早合点全開のキモいマジレスしてんなよ(笑)
145:2014/09/30(火) 22:35:57.73 ID:
じゃあ何を説明しようとしてたつもりなの?
時間の経過は時間の経過ですと言いたかっただけ?
149:2014/10/01(水) 00:18:11.49 ID:
絶対零度みたいに到達不可能なのだろう
150:2014/10/01(水) 00:27:20.30 ID:
記事のまとめ方がへたくそだな

4次元以上の超重力理論はいっぱいあるが、どれも観測がむずかしく、超ひも理論にいたっては絶対観測できない
物理学の限界、行き詰まり感のある理論ばかりであったが、今回唱えられた4次元超重力理論では宇宙を観測することで
それを照明できるかもしれない。
151:2014/10/01(水) 00:28:29.33 ID:
ほら アンチの諸君。 これは相対論の発展型理論だぞ。
叩けるもんなら叩いてみろ
153:2014/10/01(水) 01:39:30.05 ID:
アンチがやってることはゼノンのパラドックスを振り回した
神学論争だよ
155:2014/10/01(水) 03:20:21.20 ID:
なんかいまさらな話題だなぁ

ブラックホールが存在するんだいから宇宙は4次元球、もしくはそれ以上に決まってんじゃん(鼻ホジ
164:2014/10/02(木) 11:49:19.61 ID:
三次元宇宙がそれより高次の四次元空間に内包されてるのは当たり前の話で
それを「起源」とか言っちゃうとこがアレw

同様に三次元空間の中で二次元宇宙は存在できるし、二次元空間に一次元宇宙は含まれる
166:2014/10/02(木) 12:30:04.07 ID:
>>164
>同様に三次元空間の中で二次元宇宙は存在できる

厚さのない物体が存在できないのと同様に、三次元空間に二次元の宇宙は存在できないんじゃないの?
167:2014/10/02(木) 13:08:03.97 ID:
>>166
我々からは「物質」として存在してるように見えないだけだ
例えば厚みのない「水面」が二次元宇宙である可能性だってあるぞ?
165:2014/10/02(木) 12:26:16.14 ID:
次元なんてのは空間認識の仕方だろ?同じ空間を二次元的にみたり三次元的に見たりできるん
じゃないのか?単に密度が高い特異点から宇宙が誕生したとだけ言えばすむはなしだろ
169:2014/10/02(木) 22:51:37.34 ID:
>>678
171:2014/10/02(木) 23:57:46.05 ID:
今ふと思ったんだが、我々生物の細胞とかDNAの螺旋とかって、生きているうちは
「動いている」のではなく原子とか電子とか陽子とかなんかの超越的な振動を「止めている」
んじゃないのか?果てしないエネルギーの振動が溢れている空間でそれが止まっている状態
が「質量が有る」状態であるんじゃないのか?とすると質量がある状態がある時急速に加速度的に
重くなっていく状態つまり周りの空間では全く逆の無質量状態の空間があって、有質量→無質量(超越的振動状態)
の最終局面がブラックホール=ビッグバンなのかな。果てしない超越的振動の一瞬の揺らぎみたいなものの連鎖が
光であって、それは空間的な限りなく無質量のドミノ倒しみたいな状態?なのか?
172:2014/10/03(金) 00:01:36.57 ID:
だとすれば光が何らかの形で凄い密度で集まればそれは無質量→有質量へのきっかけになるな。
光合成だな、、
173:2014/10/03(金) 00:29:57.47 ID:
いや、原子とか電子とか陽子とかもそれは超越的振動状態からしたら一定のリズムで「止まって」
いるんだろうな。同じリズムで「止まり続けている」実際には超越的振動状態と止まっている状態の
繰り返しなのかもしれないが。
同じタイミング、リズムで止まり続けるから同じ質量、同じ物質という認識になるが、
つまり一番始めは限りなく無質量の超越的振動状態から質量が生まれたときだろう。
その時に次元、時間、全てが止まり始めたんだろうな。
177:2014/10/03(金) 09:19:22.84 ID:
確かに無知な展開だったな(汗
その(素粒子が一定の感覚で振動してる)っていうのが、つまり(止まる)始まりだったと考えられない?その力を伝える質量0のものが動く事によって素粒子がその壁と壁の間で反射し続けているとすれば、
素粒子そのものの運動状態はすでに反復的なものだから質量があると考えるのかな
例えば反復的じゃなく場も限られない運動状態から結合し反復振動状態になる事によって
例えば壁の一つの面をまだ宇宙が始まっていない状態として、そのヒッグス粒子だかが壁からドアをドーンと踏み倒すように部屋に入ってきたとすると、そこから
その瞬間に結合し反復振動している状態が生まれたのか
熱によって運動状態が違うという事はあっても、熱が無ければ運動していない事は無い。でも素粒子は振動している。振動している状態っていうのは、振動しているように見えるだけで一定の感覚で何かにぶつかり続けて反射し続けているんじゃないのかな?
その何かがないのがこの宇宙の外かな
180:2014/10/03(金) 14:51:55.86 ID:
>>177
何が言いたいの?
どうやって質量を獲得するか知りたいだけ?

>そのヒッグス粒子だかが壁からドアをドーンと踏み倒すように部屋に入ってきたとすると、そこから

なにその安っぽいドラマ展開
186:2014/10/03(金) 18:56:01.47 ID:
>>180
ちょっと前に海外の女性の研究者が、「異次元はすぐ近くにある」みたいな事言ってたのを思い出した。つまり、素粒子の振動一つ取ってもそうだが、そういった振動の無い次元から振動が生まれた瞬間に宇宙が生まれたんじゃないかな、と。あと、
時間ていうのは科学的に考えて科学的な概念なのかな?単なる物質の変化が延々とある空間の中を人間が認識するための尺度なんじゃないかな。
例えば「一生」という時間の単位があって、人間一人一人長さは違うけど同じ「一生」だったみたいな。
179:2014/10/03(金) 13:51:28.71 ID:
時間を素粒子の振動の単位とするなら確かに素粒子の振動の無い世界なら時間も無いと言える。それならば4次元もわかる
181:2014/10/03(金) 16:44:52.37 ID:
真空は何も無いんじゃなくて、何かの力(粒子)が働いて、空間が構成されてる
そーでないと、空間自体潰れてしまう気がする。この力を説明できれば4次元も
たぶん理解できる(マイ理論
183:2014/10/03(金) 17:17:22.59 ID:
>>181
何もない真空の空間から、どこからともなく沢山の粒子が現れ消えていく力(エネルギー)が観測されている。
これがダークエネルギーかもしれないと言われている。
それが空間を押し広げているとも。
182:2014/10/03(金) 17:07:32.94 ID:
マイ理論は従来否定されたエーテルとは違うのでメーテルと命名したい
184:2014/10/03(金) 17:22:31.68 ID:
ここからは俺の妄想
空間を押し広げている力は、ダークエネルギーじゃなくて暗黒物質の方じゃあ無いかなと思う。
押し広げているということは、逆に物質同士をくっつけてることにならないだろうか。
たとえば容器に粘土を入れ、2つのビー玉を入れ、そこにさらにギュウギュウに粘土を入れようとしたら圧力が生まれる。
ビー玉とビー玉の間の圧力より、容器を広げる圧力の方が高いから、ビー玉同士はくっつきあうのではないかと。
それが重力。
なんちて
187:2014/10/03(金) 19:07:45.85 ID:
実は四元数
188:2014/10/03(金) 22:33:18.83 ID:
宇宙の始まりがゼロ除算であるから
ゼロ点周りを多次元の球面で包むかんじか
195:2014/10/04(土) 08:39:11.70 ID:
ホログラフィック宇宙と言いたいのだと思う

我々の今の世界は、なにかもっと根源なるものが映像のように映し出された世界では無いかと言う事

ブラックホールの研究から、ブラックホールの情報は、その表面にすべて現れているという考え方

このブラックホールの表面は二次元だけど、これを三次元に拡張する
196:2014/10/04(土) 08:40:52.13 ID:
あるいみブラックホール表面に住む二次元の住人のようなものが
我々であるという意味合いだと思っています。
197:2014/10/04(土) 08:53:47.21 ID:
この世界において電磁力に比べて重力のあまりにも弱い理由は
電磁力はこの三次元世界に拘束されているのだけど
重力はこの四次元方向へも抜けているから力が弱いと言う


また二重スリット問題の変な結果、量子もつれによる情報伝達なども
実は三次元においては、分離しているのだけど、四次元から観ると
すべてつながっていると言う事から理解する(証明は無理だけど)
という考えになってくる

なにか根源的なものから(フィルム)から写された映画のスクリーン映像が
この世界
199:2014/10/04(土) 09:43:22.72 ID:
二次元で考えるとわかりやすい

ドーナツがこの表面を通過するとき、この二次元の面では

ドーナツの切り口、二つの円で現れる

この二つの円は二次元表面では別々に見えるのだけど

実は、これはつながっている。関連している、影響を与えていると観ることができる。
203:2014/10/04(土) 14:39:44.05 ID:
だからこの宇宙は完全に止まりもしなければ飛んでいきもしない、不安定に振動し続ける世界なんだろうな。
209:2014/10/05(日) 19:19:58.74 ID:
三次元は四次元の影である
実数は複素数の影である
多次元は無限次元の影である
有限は無限の影である
プラトンへの回帰であるな
211:2014/10/05(日) 19:58:15.72 ID:
円錐曲線は円錐の影である
楕円は円の影である
222:2014/10/15(水) 20:24:21.52 ID:
数学的には矛盾が無ければ正しい
100次元でも1000次元でも正しい
だが、この宇宙においては一部の数学のみが実行されているようだ
実装コード(数学)に対して網羅率(カバレッジ)が低いということだな
回路と電源の関係で言うと、回路の一部のみ通電している状態
なぜ一部のみが網羅されているのかというと、そこが最適コードなのだろう

ガリレイ変換とローレンツ変換はどちらも数学的に正しいが
この宇宙においてはローレンツ変換が網羅されている
223:2014/10/15(水) 20:42:28.10 ID:
数学と自然科学の関係は
形式科学と経験科学の関係
理論と観測の関係
実装コードと網羅率の関係だろう

観測は網羅率を測っているに過ぎず
数学の段階で正しさは検証済みなのだから
多宇宙があるとすれば、一つの宇宙で単体テストを分担していることになるな
227:2014/10/17(金) 19:16:35.27 ID:
量子重力理論はファンタジーではないな
量子力学は一般座標変換に対して不変である必要があるからな

数学から宇宙が生じたといえばファンタジーではないな
意識から宇宙が生じたといえばファンタジーだな
意識から数学が生じたといえばファンタジーだな
数学から意識が生じたといえばファンタジーではないな

なぜなら、意識とは夢であり幻覚であり主観であり複雑系だからな
万物の根源は数学
228:2014/10/17(金) 19:22:03.70 ID:
遺伝コードの一部が発現して生物になるように
数学コードの一部が発現して宇宙になるのだろう

ガリレイ変換とローレンツ変換はどちらも数学的に正しいが
二つを両立することはできない
この宇宙においてはローレンツ変換を選び、実行しているようだ
とはいえ、ガリレイ変換を実行しない理由はどこにもない
230:2014/10/17(金) 19:28:37.79 ID:
無からは何も生じない

意識は物性から生じた
物性は宇宙から生じた
宇宙は数学から生じた

よって、意識は数学から生じた
232:2014/10/17(金) 19:42:32.59 ID:
不可逆なので無限ループではありません


引用元:

2014/10/23 21:47 | 未分類COMMENT(0)  TOP

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